2011/12/05

麺処 春の風2@茨城県守谷市

12月5日 13:20

守谷に所用があったので、この時間まで昼を我慢してやってきました。再訪ですw


麺処 春の風


店舗
入り口(1)

茨城県守谷市立沢1098-9


前回食べた塩は、まさに自分の好みにドストライクでした。

ならば同じものを食べるべき、かもしれませんが・・

いろいろなラーメンを食べてみたいという気持ちが生じるのも、ラーメン好きとして自然なことではないでしょうか。


看板  看板ウラ

店頭の写真入り看板(メニュー)をチェック


ん? 男醤油

字も大きい! なんか力強いぞ

そうだ! 俺はだ~!


ということで、入店から8分ほどで、っぽいラーメンが到着。



男醤油(900円) の 大盛(100円)

丼

っぽい盛り付けw


丼のデザイン

っぽいデザインの丼w


スープ

スープ。

強い出汁感よりも醤油が勝るハッキリした味はまさに


そして、そのスープに負けないのシンボルが、絶品のチャーシュー。

チャーシュー

胡椒で味を引き締める、のチャーシューw


チャーシュー4


厚みがのチャーシューw


チャーシュー2

スープにとろける、のチャーシューw

スライスした2枚とは別に、棒状に切られたチャーシューは、旨みがスープに溶け出しますぜw


麺

麺はコシが強く、噛み心地より啜り心地と歯ごたえが楽しい。を感じますw

これなら、チャーシューにもスープにも負けないね。


チャーシュー以外の具は水菜&ネギだけで、っぽくシンプル。



 ごちそうさま 


なかなか美味しかったですね。

と強調するだけあって、塩とはイメージが違いました。

やっぱり食べてみなきゃぁ、わかりませんね。







さて、SAYAちゃんへ業務連絡。

女性、カップル、家族連れにも入りやすい、明るく清潔感のある店であることが、

こちらのお勧め理由なわけだがw

で、やっぱり塩をお勧めするわけだがww

2011/06/05

麺処 春の風1@茨城県守谷市

麺処 春の風

P1090652-bokashi.jpg

茨城県守谷市立沢1098-9

場所案内図

場所はうまく説明できませんが・・・ ↑ ここです(笑)


6月5日 昼。

前店を出て、一行は北へ。車で15分ほどで到着。

13時過ぎですが、店内待ち・・いや、店外待ちですよ。


同行のお二人は訪問したことがあるため、食べるメニューはすぐに決まったようですが、

私は店頭に置いてある、写真付メニュー看板を見て悩みます。

店頭看板

看板表側を見て悩み・・

店頭看板(うら

看板後側を見て悩み・・

メニュー

メニューを見て悩み・・


やはり初訪問ならコレ、と決めてようやく落ち着きました。

10分ほどで店内へ。


券売機

左手にある券売機。ピンボケですみません。

いよいよ、デジカメ買い替えの時期が来たようです。。。



製麺室

さらに5分ほど待ってカウンター席へ。

正面には製麺室。

このへんは演出でしょうが、お客のラーメンに対する期待値、テンションを上げるものですから、よろしいかとw


「塩らーめん」(750円)
塩ラーメン 丼


スープ

わかりやすいスープ。

もちろん、スープの中身がわかりやすいという意味ではございません。

煮干しや魚介の旨みが強いため、味覚が弱い私でも、味がはっきりして美味しく感じるということでございますw


麺

ザックリ細麺、スルポソパツン!

このストレートの麺は、食感が良くて美味しい上に、スープとの相性が非常に良いと思います。

いやあ、うんまい♪


穂先メンマと水菜

穂先メンマは柔らかく薄い味付けでやはりスープに合いますね。

水菜もいいアクセントです。


チャーシュー

大きくてしっとり柔らかいチャーシュー。

これも満足。スープの上品さを壊しません。



スープ-2

普段、濃い味のスープに慣れているせいか、感動が大きくなるのかもしれません(笑)



 ごちそうさま 


再訪必至。

でも、次回、ほかのメニューを食べるかどうかは未定です。気に入りました。



スープ説明

店内にある、スープの説明書き。


コーチンガラ の箱

それを証明するかのように、店外裏手に積んである「コーチンガラ」の空き箱。

まあ、これもヲタ向けのさりげない演出かもしれませんが、実力があれば過剰演出には見えないのでございますw