2011/01/17

ラーメンショップ坂東店1@茨城県坂東市

romontic が とまらない、もとい、
文章が長くてまとまらない、norizom777です。

「打った 守った 走った」
のような、シンプルな日記を目指しております。

1月7日
第2試合
対 ラーメンショップ坂東店 
〒306-0634
茨城県坂東市中里1045-7
旧岩井市内・辺田交差点から、県道3号線を矢作交差点・目吹橋方面へ走って3キロくらい。


キックオフ!新店かと思わせられたきれいな店舗。

ボールを追いかけて、フォワードのオレはラーショの陣地深くに走りこんだ。

ラーショ坂東 店全景

カウンターと小上がりで20人を超えるモールが形成されている。なかなかの人気だ。
オレは隙間をみつけて体をネジ込み、目の前にあるメニューを奪取。

ラーショ坂東 メニュー

出したサインはネギコテラーメン(800円)

ラーショ坂東 お好み調整

好みの調整は可能だが、初対戦だけに、ここはあくまでも正攻法。

ラーショ側のバックスはスタンドオフ(SO)がキャプテン。
そこにセンター(CTB)の男性が2名。
フロアに丼を出すスクラムハーフ(SH)は女性だ。

その、若いSHの手によって、丼が出・・・おっと、ノックオン!丼の置き方が逆だ!

ラーショ坂東 丼

コチラ側のボールインでスクラム!
スポーツマンシップに則り、オレは、ここでラーショのキャプテンに確認。

「写真を撮っていいですか?」

キャプテンが頷く。

そしてボールイン!
ラーショ側の背脂は思ったより陣形が薄い。

ラーショ坂東 背脂

これがコテコテに思えないオレの感覚はマヒしているのだろうか?

だが、あちこちで無料の「アブラ多め」「コッテリ」を見慣れている自分にとって
「これでもか」 とか「ビシャビシャ」といった感じが物足りないように思えてしまう。
有料だし。。。


そして敵陣に突進。ネギ、チャーシュー、麺。次々と敵が向かってくる。

ネギは〇。
シャキシャキとしたタックルにちょっとぐらついた。
ラーショ坂東 ネギ

チャーシューは△。
厚みはあるが、しっとり感が今一つ。
ラーショ坂東 チャーシュー

麺も△。

ラーショ坂東 麺

麺箱には5007で終わる電話番号が書かれている。「〇あ」だ。
硬さを指定しなかったので、粉感がでないのは仕方のないか。
しかし、なんとなくコシが弱い。決して軟らかいのではなく、「〇あ」らしさがあまり感じられない啜り心地。
私の駄舌だと、第一印象では北関東系へ分類したい感じ。

店舗は比べ物にならないくらい古い(失礼)のだが、岩井店のほうが「〇あ」らしかったと思う。


オレはゴール下へ走り込み、そしてトライ(完食)!




次回は無料の背脂多目、麺硬めだな。



 ごちそうさま 
 




あと、次こそシンプルな日記にせねばww











系列店の案内

ラーショ坂東 系列店案内

こちらを含めて4店舗が同系列のようです。