2016/06/09

田舎料理とくべえ 1@千葉県野田市古布内 (旧関宿地区)

田舎料理 とくべえ
店舗
千葉県野田市古布内295-3

昼、ランチでは度々おじゃましているコチラ。
場所が場所だけに夜は来れずにおりました。
だって、ほぼ全員が代行じゃないと帰れない(爆)
しかも全員5000円以上の距離・・

しかし、日曜出勤のこの日、家からバスで出社し17時過ぎに退社。
唯一近所で歩いて帰れるタツヤくんを誘って行ってみたのです。
もちろん、終バスが20:00なんで19:30までしか居られませんが。

向かう途中で念のため電話すると、座敷・テーブル3卓は予約で一杯、
廊下の2人用椅子席なら、とのこと。

椅子を希望するつもりでしたので問題ありませんが、 
あぶねえ、あぶねえ、なわけだが。

開店と同時に入店、17:25。


メニューは、
旬のメニュー メヌー一部

メニュー 一部 メニュー焼酎
旬のもの、野菜、魚、揚げ物、など多数。(一部だけでスマソ)


乾杯
ビールそしてハイボールで乾杯し、料理の注文は

ホタルイカがラストだというので、まずそれ。


ホタルイカ沖漬け
塩梅もよく、うんまいですよ。


刺し盛り。

さしもり
タツヤくんが貝が苦手、と伝えると
貝を抜いて作ってくれました。
食べ応え、ありで旨し。


あじふらい
鯵がおすすめ、ということでしたが
タツヤくんの希望で変化球のフライでお願いしました。
フライも得意なのは、若い人にもいいんじゃないですかね。

ころ
コロッケも旨し。

このほかに、野菜の煮物などを食べておりますが
早々に酔っており写真はございません。

だって、
私はビールおかわりの後
青ヶ島の黒、赤、そして武蔵、回展と
焼酎ロックがススム、ススム。



どんぶり
最後は海鮮ドンブリもので〆。


 ごちそうさま 


美味しい料理と酒、堪能しました。
お姉さまは酒選びの相談にも乗ってくれましたし。
駅そばにないのが恨めしい。

また、機会を作ってきます。